ComicHolic

拾った子犬がケルベロスでした(河村研吾 / 荒井竜馬)

拾った子犬がケルベロスでしたの表紙

いつまでも基礎的な魔法しか使えないという理由でパーティの仲間に裏切られ、崖から突き落とされた少年ソータ。辛くも一命を取り留めた彼は、崖下で一匹の子犬と出会う。ところが、この子犬は人語を話し、自らを「地獄の門番・ケルベロス」だと名乗り――。追放された神童の大逆転バトルファンタジー、開幕! 作者は河村研吾 / 荒井竜馬。 出版社はアルファポリス。 最新刊発売日は2026-10-21。