雅寿は祥子からお盆に上京してくる両親に会って欲しいと言われるが、なぜかそれが重荷に感じられてしまう。自分の両親からも結婚をせかされる雅寿は、次第に“こんな筈では……”と思い始める。 作者は星里 もちる。 出版社は小学館。 現在1巻まで刊行。 最新刊発売日は1994-11-30。 読者評価 3.52 / 5。