子供の頃の自分と同じ“哀しみ”の瞳を持つ少年を救うため、京が事件に挑む『翔迷宮』。一平と共にイタリアへ旅立った京が、自分の運命を大きく左右する事件と関わる『石迷宮』。二人の心の絆が描かれる感動作を収録! 解説/増谷康紀 2005年9月刊。 作者は神谷悠。 出版社は白泉社。 現在1巻まで刊行。 最新刊発売日は2005-09-20。 読者評価 3.62 / 5。