
「先輩のその美肉がっ…じゃなくて先輩のことがっ…」 大好きな上司春河先輩は細マッチョ!! もともと私が憧れてただけなんだけど 最近、元気の無い先輩をみて力をつけてほしくて 家に押しかけて料理をつくってあげました!! 隠し味として薬屋さんで買った疲れがとれる薬を入れたら それはいわゆる精力剤ってやつで 元気になってしまった先輩は朝まで私のからだを すみずみまで可愛がってくれたの あまりの美筋肉にうっとりしてた私は 先輩がなんで元気が無いのかまだ気づいてなかった… 作者は鳴沢きお。 出版社は大都社。 現在1巻まで刊行。 最新刊発売日は2017-09-12。 読者評価 3.21 / 5。