
傑作時代劇コミック『首斬り朝』が大合本となって登場!(1〜3巻収録) 1巻内容紹介 処刑執行人の山田朝右衛門、通称首切り朝。処刑の間際の人間模様を描く、小池一夫の新境地。 2巻内容紹介 妖刀として名高い、かの千字村正が首切り朝の元へ持ち込まれる。災いをもたらす妖刀の影には陰謀が付きまとっていた・・・・。 3巻内容紹介 悪徳商人を成敗した侍が首切り朝の元に連行されてきた。その侍は首切りと旧知の仲だった。首切りがとった行動とは? 作者は小島剛夕 / 小池一夫。 出版社は小池書院。 掲載誌はShuukan Gendai。 現在12巻まで刊行。 最新刊発売日は2013-12-20。 読者評価 3.56 / 5。